ナビコンテンツ

介護応援ナビトップ

介護保険

介護申請

介護認定

訪問サービス

通所サービス

短期入所サービス

住宅改修

福祉用具

認知症

有料老人ホーム

介護用品

介護知恵袋

介護用語辞典

介護相談窓口

介護の資格


介護 保険 福祉 施設 サービス 支援 みんなでケアする。介護が分かる情報サイト!

介護応援ナビ

介護申請 要介護・要支援認定

 要介護・要支援認定

認定は大きく分けて「要介護状態」と「要支援状態」に分かれ、状態によって7段階の介護度区分があります。

要介護認定において要支援・要介護と認定されれば、介護保険によるサービスを受けられるようになります。

要介護1・2・3・4・5
介護サービスを受けられます。

要支援1・2
介護予防サービスを受けられます。

自立(非該当)と判定された人は介護保険によるサービスは受けられませんが、市区町村が提供する介護予防事業などを利用できます。

区分毎に1ヶ月間に利用できる介護保険額の上限が決まっています。上限内でサービスを利用すれば、利用者負担は1割です。上限を超えてサービスを利用した場合には、上限を超えた分については全額が利用者負担となります。

介護老人福祉施設・介護老人保健施設・介護療養型医療施設など「介護保険施設」と呼ばれる施設入所する場合、その負担額は在宅サービスを受ける場合とは異なります。居住費・食費は、所得段階に応じて自己負担限度額が決められ、限度額までの支払いとなります。

区分について詳しくは「介護認定」のページで詳しくご確認ください。



 ケアプラン

 利用・更新

 申請

 認定調査

 意見書

 介護認定調査会定











Ads by Sitemix